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令和8年度デジタル庁事業プロジェクトメンバー公募要領
一般社団法人日本1EdTech協会では、デジタル庁事業「令和8年度教育データ連携実証教育分野の認証基盤に関する実証調査研究」における「教育分野の認証基盤の利用規約案作成」および「教育認証基盤利用ガイドライン案作成」の支援を行うプロジェクトメンバーを以下の通り公募いたします。 1. 事業名 令和8年度教育データ連携実証教育分野の認証基盤に関する実証調査研究 2. 職名 教育分野の認証基盤に関する技術支援のためのプロジェクトメンバー 3. 委託元 一般社団法人日本1EdTech協会 4. 募集人員 若干名 5. 募集期間 2026年6月 10日(水)~ 2026年6月19日(金) 6. 業務期間 2026年7月 1日(月)~ 2027年3月26日(金) 7. 担当分野 (以下の業務を担当する) (1) 教育分野の認証基盤の利用規約案作成支援 認証基盤を利用する関係
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6月11日


【速報】大阪教育大学の「OZONE-EDU」「Learning Impact Awards 2026」最優秀賞を受賞!!
1EdTechが2026 Learning Impact Awards の受賞者を発表 2026年6月4日、マサチューセッツ州バーリントン発 — 教育・学習・組織運営の効果向上に貢献する3つの革新的な取り組みが、サンフランシスコで開催された1EdTechのLearning Impact Conferenceにおいて、「Learning Impact Awards 2026」を受賞しました。 各部門の最優秀賞 教育インサイト・達成度・計画 部門(Educational Insight, Attainment, and Planning) 大阪教育大学 の 「OZONE-EDU」 が受賞しました。大学主導のマイクロクレデンシャル(小規模認証資格)プラットフォームを構築し、教育者の研修や生涯にわたる専門能力開発を支援するとともに、教員養成と継続的な職能開発を結び付けた点が評価されました。 記事本文は 1EdTech Consortium のこちらをご参照ください。 https://www.1edtech.org/li/awards/2026
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6月5日


令和7年度デジタル庁事業プロジェクトメンバー公募要領
一般社団法人日本1EdTech協会では、デジタル庁事業「令和7年度 学籍情報の連携に要するRosterサーバの在り方に関する実証調査研究」のプロジェクトメンバーを以下の通り公募いたします。 1. 事業名 令和7年度 学籍情報の連携に要するRosterサーバの在り方に関する実証調査研究 2. 職名 1EdTech標準に関する技術支援のためのプロジェクトメンバー 3. 委託元 一般社団法人日本1EdTech協会 4. 募集人員 若干名 5. 募集期間 2026年1月 19日(月)~ 2026年1月30日(金) 6. 業務期間 2026年2月 2日(月)~ 2026年3月31日(火) 7. 担当分野 (以下の業務を担当する) (1) 教育エコシステムの関係者へのヒアリング支援 デジタル庁がスケジュールの管理および当日の進行や聞き取りを担う ...
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1月21日


「EDU DX CONFERENCE 2025」を開催します!(鳴門教育大学)
○鳴門教育大学は、教員養成DXの推進の一環として、「EDU DX CONFERENCE 2025」を 12月20日(土)・21日(日)に開催します。 ○本シンポジウムは、「AI×未来の教室をデザインする」をテーマに、GIGAスクール構想の次のステージ、生成AI、教育データの利活用といった最先端の教育DXについて議論する場です。 ○文部科学省の担当官や日本マイクロソフト株式会社の専門家、ICT CONNECT 21名誉会長の赤堀侃司氏らを招き、未来の教育を担う教員像について深掘りします。 ■イベント名 EDU DX CONFERENCE 2025(鳴門教育大学 教員養成DXシンポジウム) ■テーマ AI×未来の教室をデザインする ■日時 2025年12月20日(土) 13:00~17:30 12月21日(日) 9:00~12:00 ■会場 現地: 鳴門教育大学 共通講義B棟 オンライン: メタバース 「ovice」 ■参加費 無料 ■申込(Microsoft Forms) https://fo
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2025年12月11日


第11回テクニカルブリーフィング 開催案内
一般社団法人日本1EdTech協会では、会員のみなさまを対象に、当協会での取り組みや1EdTech技術標準の最新動向をお伝えする「テクニカルブリーフィング」を、オンラインにて不定期に開催しています。みなさまのご参加をお待ちしています。 1. 日時:2025年12月11日(木)15:00 – 16:00終了予定 2. 場所:オンライン(Zoom) 3. 対象:一般公開(一部会員限定) 4. プログラム: (1) マイクロクレデンシャル、OpenBadges 3.0 概説(30分) マイクロクレデンシャル、OpenBadgesを導入するには、どうすればよいか。そもそもOpenBadgesとはどのような仕組みなのか、どのような技術標準があるのか、等、OpenBadges 3.0を中心とした技術標準の解説と、その導入に向けて準備するべきことを解説します。 (2) 1EdTech Member Assembly 報告(30分。会員限定) 11月19日(水)‐21日(金)に米国で開催されました1EdTechメンバーによる全体ミーティングでの議論の様子、1Ed
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2025年12月1日


第10回『1EdTech Japan 賞』の受賞者を発表!(一般社団法人 日本1EdTech協会)
~2025年11月17日(月)15:10より、『1EdTech Japan 賞』の表彰式と受賞記念講演を御茶ノ水ソラシティSola city Hallにて開催いたします~ 一般社団法人 日本1EdTech 協会事務局です。 このたび「第10回 1EdTech Japan 賞」の受賞者が決定いたしました。 栄えある最優秀賞・各賞に輝いたのは、以下の皆様です! ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 第10回『1EdTech Japan 賞』受賞者発表! ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ ■最優秀賞 ☆ 国立大学法人大阪教育大学 『教員生涯学習プラットフォーム「OZONE-EDU」』 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ ■優秀賞 ☆ 株式会社ベネッセスタイルケアグループ 『AIが実現する子どもの育ちの可視化と業務負荷軽減「こどもストーリー」』 ☆ 株式会社みんがく 『スクールAI~先生自身が教育現場に最適な教育アプリをつくれるプラットフォーム~』 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ ■特別賞 ☆ PCNC Co., Ltd...
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2025年11月5日


1EdTech Japan Conference 2023開催のお知らせ
開催要領 最近の革新的教育技術の進展はめざましく、教育DXの実現はその予想された形態を変えながらも着実に進行しているといえるでしょう。国内では、初中等教育におけるGIGAスクールプロジェクト、高等教育・生涯学習ではデジタルクレデンシャルの本格的利用などですでに一定の成果があ...
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2023年8月21日


「IMS Japan Conference 2022」の動画、発表資料
2022年8月25日(木)~27日(土)に「IMS Japan Conference 2022」がオンラインにて開催されました。 以下に発表資料と動画を掲載いたします。 8月25日(木) リーダーズトーク:国際技術標準の「社会実装」に向けて 白井 克彦 早稲田大学...
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2022年8月27日


IMS Japan Conference 2022 プレセミナーの動画、発表資料
IMS Japan Conference 2022 の開催に先立ち、Open Assessment Technologies (OAT) CEO、Marc Oswald 氏をお招きしたオンラインセミナーを開催いたしました。...
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2022年8月18日


CASE研究会第4回例会(2022年度第1回)の動画、発表資料
今年度最初の例会は下記のように開催されました。 *********************************************** CASE研究会第4回例会(2022年度第1回) 日時:2022年7月6日(水)13:00-14:30...
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2022年7月6日


日本IMS協会QTI部会創設記念セミナーの動画、発表資料
一般社団法人日本IMS協会(白井克彦理事長)では、QTI関連標準国内導入検討部会(略称: QTI部会)の創設を受けて、記念セミナーを開催いたしました。開発をになったコリン・スマイス博士(The 1EdTech コンソーシアム・チーフアーキテクト)から、2022年5月に公開さ...
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2022年7月6日


OneRoster部会の動画、発表資料
日本IMS協会 OneRoster国内適用検討部会の第1回検討会を以下の通り開催いたしました。 日時:2022年7月5日(火) 14:00 – 15:30 場所:オンライン(Zoom)にて開催 参加費用:無料 主催:一般社団法人日本IMS協会、ICT CONNECT 21...
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2022年7月5日


SkillSoft社: 立ち上げから1年でオープンバッジ発行数1,000万突破
3月1日(月) - 3月4日(木)の4日間、 IMS Digital Credentials Summitが開催されました。最新のオープンバッジを中心に最新のデジタル・クレデンシャルに関する取り組みや・成果などを世界の実践家・研究者が52のセッションで発表しました。...
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2022年3月19日


「情報処理」誌にCASEの記事が掲載(2021/09/15)
情報処理学会の「情報処理」誌に掲載されました。 http://id.nii.ac.jp/1001/00212784/ ぺた語義:学習目標と評価ルーブリックのための技術標準:デジタルエコシステムをトップダウンでイメージする 山田 恒夫 情報処理, Vol.62, No.10,...
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2021年9月15日


「デジタルバッジ早わかりブック」をリリース
昨日、デジタル・ナレッジの「お役立ち小冊子」シリーズの一つとして、「デジタルバッジ早わかりブック」をリリースしました。教育関係者の方々を対象に、オープンバッジとは何か、その活用の流れと利用事例を「新しい学習人財コミュニケーション・ツール」の視点から、オープンバッジの初学者を...
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2021年6月4日


「デジタルバッジ 能力を認定するための画期的システム」の出版について
2020年10月23日、インプレスR&D社の電子出版プラットフォームNextPublishing を使って、「デジタルバッジ 能力を認定するための画期的システム」を出版することになりました。これは、2019年4月、日本IMS協会にデジタルバッジ関連標準国内導入検討部会が設置...
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2021年3月24日


オールアメリカで取り組むオープンバッジ・プロジェクト
IMS Digital Credentials Summit 2021、オープンバッジ事例紹介のつづき。。。 もう一つ、ご紹介したい動向は、アメリカのスーパーマーケット「Walmart」が今年からオープンハッジを社内研修に取り入れるプロジェクトを開始した話です。 2....
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2021年3月19日


少しだけ延長された LTI 1.1 などの話
下の画像は今から約1年前、2019年9月の時点で IMS GLC の "Security Update and Deprecation Schedule for Early Versions of LTI" というページに載っていた表です。...
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2020年9月8日

お知らせ
日本1EdTech協会からのお知らせをご案内します。
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