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Learning Impact Japan 2026 開催案内
一般社団法人日本1EdTech協会では、2026年7月27日(月)から31日(金)までの5日間、「Learning Impact Japan 2026」をオンラインで開催します。「テクノロジーの進化と学び・働き方の変革 ~デジタルエコシステムとAI~」をテーマに、最新の技術革新を踏まえたこれからの教育・学習の在り方や社会変革への波及を展望します。 開催期間中、7月29日(水)には対面でのカンファレンスを開催します。対面カンファレンスでは、1EdTech Consortium CEO Curtiss Barnes氏による基調講演をはじめ、招待講演、Learning Impact Awards関連セッション、展示、情報交換会等を行います。「Learning Impact Japan 2026」では、教育DXの進展に欠かせない技術標準の意義と可能性を共有し、初等中等教育、高等教育、リカレント教育など、幅広い学びの領域における実践と課題を議論します。期間中は、文部科学省、デジタル庁等による招待講演をはじめ、AIやクレデンシャルをテーマとしたパネルディス
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Jul 15


第11回テクニカルブリーフィング 開催案内
一般社団法人日本1EdTech協会では、会員のみなさまを対象に、当協会での取り組みや1EdTech技術標準の最新動向をお伝えする「テクニカルブリーフィング」を、オンラインにて不定期に開催しています。みなさまのご参加をお待ちしています。 1. 日時:2025年12月11日(木)15:00 – 16:00終了予定 2. 場所:オンライン(Zoom) 3. 対象:一般公開(一部会員限定) 4. プログラム: (1) マイクロクレデンシャル、OpenBadges 3.0 概説(30分) マイクロクレデンシャル、OpenBadgesを導入するには、どうすればよいか。そもそもOpenBadgesとはどのような仕組みなのか、どのような技術標準があるのか、等、OpenBadges 3.0を中心とした技術標準の解説と、その導入に向けて準備するべきことを解説します。 (2) 1EdTech Member Assembly 報告(30分。会員限定) 11月19日(水)‐21日(金)に米国で開催されました1EdTechメンバーによる全体ミーティングでの議論の様子、1Ed
yasuhara5
Jun 18


【速報】大阪教育大学の「OZONE-EDU」「Learning Impact Awards 2026」最優秀賞を受賞!!
1EdTechが2026 Learning Impact Awards の受賞者を発表 2026年6月4日、マサチューセッツ州バーリントン発 — 教育・学習・組織運営の効果向上に貢献する3つの革新的な取り組みが、サンフランシスコで開催された1EdTechのLearning Impact Conferenceにおいて、「Learning Impact Awards 2026」を受賞しました。 各部門の最優秀賞 教育インサイト・達成度・計画 部門(Educational Insight, Attainment, and Planning) 大阪教育大学 の 「OZONE-EDU」 が受賞しました。大学主導のマイクロクレデンシャル(小規模認証資格)プラットフォームを構築し、教育者の研修や生涯にわたる専門能力開発を支援するとともに、教員養成と継続的な職能開発を結び付けた点が評価されました。 記事本文は 1EdTech Consortium のこちらをご参照ください。 https://www.1edtech.org/li/awards/2026
yasuhara5
Jun 18


2025 Learning Impact Awards のノミネートが開始されました。
2024 年度プラチナ賞受賞者ケネソー州立大学代表は、アニッサ・ベガ氏とサンジュシュ・アッキネーニ氏、そして 1EdTech コンソーシアムのケリー・ホイランド氏です。 Learning Impact Award ノミネートの募集 嬉しいニュースです。2025 Learning Impact Awards のノミネートが開始されました。 1EdTech の毎年恒例の Learning Impact Awards は、教育者や学術技術リーダーが現在直面している重大な課題に対処する、教育および学習技術の最も優れた革新的な使用法を表彰するものです。 このプログラムでは、学生、教育機関、デジタル学習エコシステムに実際の影響を与えている最先端の戦略、テクノロジー、コラボレーションに焦点を当てています。 あらゆるレベルのすべての関係者の学習を強化するためにテクノロジーを活用するという革新的な取り組みで、組織を紹介し、他の人に刺激を与える機会をお見逃しなく。 学区、州政府機関、大学、教育技術サプライヤー、企業研修組織の参加をお待ちしています。...
yasuhara5
Jun 18


令和8年度デジタル庁事業プロジェクトメンバー公募要領
一般社団法人日本1EdTech協会では、デジタル庁事業「令和8年度教育データ連携実証教育分野の認証基盤に関する実証調査研究」における「教育分野の認証基盤の利用規約案作成」および「教育認証基盤利用ガイドライン案作成」の支援を行うプロジェクトメンバーを以下の通り公募いたします。 1. 事業名 令和8年度教育データ連携実証教育分野の認証基盤に関する実証調査研究 2. 職名 教育分野の認証基盤に関する技術支援のためのプロジェクトメンバー 3. 委託元 一般社団法人日本1EdTech協会 4. 募集人員 若干名 5. 募集期間 2026年6月 10日(水)~ 2026年6月19日(金) 6. 業務期間 2026年7月 1日(月)~ 2027年3月26日(金) 7. 担当分野 (以下の業務を担当する) (1) 教育分野の認証基盤の利用規約案作成支援 認証基盤を利用する関係主体(
yasuhara5
Jun 18

News
We will guide you through the news sent by the Japan IMS Association.
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